2014年03月23日

『GUILTY GEAR Xrd -SIGN-』 ラムレザル=ヴァレンタイン追加の記事から

■『Guilty Gear Xrd -SIGN-』使用可能キャラクター追加――ラムレザル=ヴァレンタイン■

 2014年3月半ばに『Guilty Gear Xrd -SIGN-』の使用可能キャラクターの1体として追加登録が発表された、同作のボス「ラムレザル=ヴァレンタイン」の記事から翻訳しています。

 Shoryuken、Siliconera各記事は、公式サイト情報や、4Gamer.net、ファミ通.comの記事の引用・紹介の形を採っていますので、正確な情報や画像は引用元に当たられることをお勧めします。記事自体はどちらもほぼ同じ内容の簡潔なものですので、コメント欄の翻訳が主です。

 3月18日〜25日にかけて、東京のいくつかのアーケードでロケーションテスト(Ver.1.02)が実施され、バランス調整を伴う正式な更新は4月中旬に予定されているそうです。(以下敬称略)



■ラムレザル=ヴァレンタイン追加を紹介するSRK記事から
Guilty Gear Xrd -SIGN- Boss Character Ramlethal Valentine to Join Playable Cast in Next Update
投稿日:2014/03/12

 今週のファミ通が報じたところによると、Arc System Worksは、新作の格闘ゲーム『Guilty Gear Xrd -SIGN-』に近くアップデートを行うという。この新たなヴァージョンで、登場時からそうなるのではと薄々予想されていた通り、ボスキャラクターであるラムレザル=ヴァレンタインがプレイ可能キャストとして加わる予定だ。この褐色肌の美少女が、ベッドマンに続く今作二人目の新キャラとなる。

 以下に、ラムレザルと彼女のプレイスタイルの英訳を紹介しよう。これを読んだ上でどんな感想を抱いたか、我々に意見を寄せてほしい。(訳者注:物語の概要は省略。公式キャラクター紹介ページ

 :潘めぐみ

 プロフィール
 身長: 167cm
 体重: 52kg
 血液型: 不明
 出身: バックヤード
 誕生日: 6月3日
 趣味: ない
 大切なもの: ない
 嫌いなもの: 節足動物
 使い魔: ルシフェロ(声:関智一)

 二振りの大剣を操る超攻撃的な戦闘スタイル
 ラムレザルは、巨大な双剣及び使い魔の装備と分離が可能なトリッキィなキャラクターだ。さまざまに枝分かれする攻撃から、プレイヤーは幅広い択一攻撃を編み出すことができる。ゾーニングやガード崩しに活用できる飛び道具攻撃とコマンド投げもあり、高い潜在能力を秘めたキャラクターとなっている。

 Guilty Gear Xrdプランナー・パチのラムレザル談
 ラムレザルの基礎にあるコンセプトは、剣を装備/分離しながら戦う能力です。状況に応じて、剣を装備あるいは分離して攻撃できるため、多彩な戦い方が可能です。剣をどのように使うかにより、プレイスタイルは大きく変化するでしょう。彼女は複数のコンビネーション攻撃も有しており、近接戦では個性的な択一攻撃やコンボがあります。剣装備、剣分離、コンビネーション攻撃、キャスト内で最も数の多い攻撃手段、これらの要素が彼女の操作を本当に楽しいものにしてくれます。プレイ可能になった暁には、ぜひ彼女に挑戦してみて下さい!

* * * * *


●きっとこうなるぞって主張してた人達は、得意顔できてよかったなー。(+14)

 ●↑そう、あたかも初日からそんなことを予想する人間なんて誰もいなかったかのように……BBCTもまた然り。(+20)

 ●↑……彼女がプレイ可能にならないと思ってた人間なんて、現実に存在するんかな? もしいるとしたら、まあ相当ボケっとした人だと思うけど。(+3)

 ●↑うん、俺もそう口にしてた一人だけど、そんなの火を見るより明らかだったもんね。これまでアークシスがボスキャラクターをプレイ可能化しなかった例なんてなかったと思うし。

 彼女がどんな風にプレイされるのか、見るのが楽しみ。話を聞いた感じだとすごく面白そうだ。(+2)

●GGXXからXrdに至る間にはたくさんのことが起こってる。この辺、俺はまったく通じてない。俺が知ってることと言えば、カイ王とディズィーがアホの子を授かったことだけ。(+13)

 ●↑人類皆平等ヨ。(+10)

 ●↑Guilty Gear 2: Overtureが下地にあることも考慮に入れないと。
 つまり、GGXX→GG2→GGXrd。(+2)

●格闘ゲームにブラックウーマンが増えるのは喜ばしい。(+41)

●白茶けた金髪? 色の濃い肌? 鋭い歯? にやっとスマイル? いつからタオは正気を失ってしまったんだ?(+15)

 ●↑タオにご飯をあげた方がいいな……、腹空かしてんだよ、きっと。(+17)

●アニメ版バージル?(+5)

●α|たとえ最弱キャラでもメインにするぞ、彼女のデザインが好きすぎる xD (+15)

●美しい。(+8)

●次は紗夢を……。(+6)

●10/10 would bang (+12)
 (訳者注:“10/10 WOULD BANG”は“2/10 WOULD NOT BANG”から派生したミームの一種。人物・動物の画像を元に、各項目をチェックしながらセックスアピール度を採点するという設定の遊び。「2点/10点 お断りします」「10点/10点 是非お願いします」といった感じでしょうか。Google画像検索:2/10 WOULD NOT BANG

●ロボカイを求む……、キングロボカイはいいから。(+2)

 ●↑俺らはみんなロボカイにジャムると思う、つって。ハハッ、ダジャレね、これ。(+4)

●ええー、これはまじでしょうげきだなー。みんなもそーだろー?(+1)

●それでも梅喧を待ち続けるよ……(ため息)

●β|SFxTとSF4にはエレナが、スカルガールズにはイライザが、そしてXrdにはラムレザル=ヴァレンタインが? 昨今の格ゲー界はブラックウーマンの躍進が目覚しいな。(+6)
 (訳者注:エレナはケニア出身のカポエイラ使い、USF4に参戦。イライザはDLCファン投票で選出されたエジプト出身のキャラクター、現在開発中。Google画像検索:USF4 ElenaSkullgirls Eliza

 ●↑厳密には、イライザはエジプト人。あとラムレザルは「堕ちた」“corrupted”ヴァレンタインだと思うから、元々は白い肌に赤い髪。(+1)

  ●β↑一理ある、でもやっぱりダークな肌色は見栄えがいいし、要するにこういうキャラがもっと見たいぜ、ってのが俺とかこういうのが好きな人間の希望な。(+6)

  ●↑エジプトはアフリカの一部であることなどを勘案すれば……イライザはブラックと呼んで差し支えないんじゃないかと。「アフリカ系の」というような括り。(+7)

  ●↑君はエジプト人をどう思ってるのか、ちょっと歴史を紐解いてくるといい。(+8)

 ●↑よくわからないけど、個人的な印象としては、東南アジア人っぽい色に見えるかな――俺の考えでは彼らを「ブラック」と呼ぶことはない。

  ●↑あーなるほど、ラオスとかタイの人という感じ? そう考えるとエキゾチックな印象になるね……。

●γ|“Ramlethal Valentine”とかふざけた名前だし、見た目もソウルイーターみたいなくだらないTVアニメの登場人物っぽい。没デザインの山の中に送り返せ。
 「面白い」とか言ってるコメントや「lethal ramming」だののジョークは読む気にもならない。(+3)
 (訳者注:この投稿者γは後述のSRK記事にも書き込みをしていますが、その他の記事も参照する限り、SRK利用者の中では否定的なコメントを残す人としてお馴染みの投稿者のようです。他の投稿者のあしらい方が面白かったので、あえて載せています。“ram”と“lethal”の意味については後述)

 ●↑「ラムレザル=ヴァレンタイン」? おーそうか、あーちなみに私の名前は「インサーション・テイカー・デス・クリスマス」である。

 ●↑ソウルイーターは良作だろうが。アホンダラ。(+5)

 ●↑動画|Every Party Needs A Pooper - Lord Guru (+16)
 (訳者注:“Every party needs a pooper, that's why they invited you.”は、1916年のヒット曲“Pretty Baby”の替え歌“Party Pooper”〔場を白けさせる人〕に由来し、ミームとしては引用動画の『ドラゴンボールZ』の登場人物「最長老」に歌わせたパロディが最も有名とされる。「いるいる、周りが楽しそうにしてる時にこういうこと言う奴」と揶揄する意味合い。参考音楽:Pretty Baby

 ●↑「“Ramlethal Valentine”とかふざけた名前」と彼はこう仰ってるわけですが、さて、それと同じゲームに“Sol Badguy”(太陽悪男)とか“Bedman”(寝台男)とかいう人が出てきます。(+14)

●“A single girl who has declared war on the entire world-”
 >たった一人で全世界に宣戦布告を行った少女。

 彼女の恋愛事情がそんなに重要? 彼女が人類に宣戦布告を行ったのは独り身“single”だからなのか? それとも宣戦布告なんかしちゃうから独り身なのか? 全人類に宣戦布告なんて許されない、それでも俺は、彼女が本当はいい人で、素晴らしい人格の持ち主だって信じてる……。

 ごめんよラミィ、でも俺、君のことそんなに好きってわけじゃないんだ!

 追記 - 念の為書いとくけど、この書き込みは冗談だから(笑)。本気にしないでね。(+12)

 ●↑ಠ_ಠ

●“[...] 褐色肌の美少女 [...]”
 美味でございます、サー。
 げに麗しき褐色。(+13)

●彼女のビーム超必、そのままにしといてくれよー、頼むぞ? アーク。
 あと替えの配色にジャスティスカラーをお願いします。マジでかっこよくなるはずだから。(+2)




■続・ラムレザル=ヴァレンタイン追加を紹介するSRK記事から
Arc System Works Plans to Add Ramlethal Valentine to Guilty Gear Xrd -SIGN- in Mid-April
投稿日:2014/03/16

 既に知っている人もいると思うが、このほどArc System Worksは、Guilty Gear Xrd -SIGN-のボスキャラクター、ラムレザル=ヴァレンタインを、近くプレイ可能キャラクター化する予定であると発表した。この公式発表に具体的な期日までは記されておらず、今日の夕方に更新された制作会社ウェブサイトの情報によると、四月半ば頃の実装が予定されている。

 この告知と時同じくして、アークシスはXrd公式サイトにラムレザルの個別ページを設置している――こちらを参照のこと。情報の大半は、我々が前回掲載した記事を読んでもらえれば、英語でも確認できる。以下に新しく公開された画像集を引用しよう、提供はファミ通から。

 ラムレザル=ヴァレンタイン全身画像
 画像01画像02
 画像03画像04
 画像05画像06
 画像07画像08
 画像09画像10
 画像11画像12

 Guilty Gear Xrd -SIGN-は先月から日本のアーケードで稼動、プレイステーション3とプレイステーション4への移植は2014年中に予定されている。

 引用元:Arc System Worksの情報はNeoGAFファミ通の情報はKurushiiより

* * * * *


●δ|ふぬぬぬぬぬ、めっちゃ可愛い……。(+24)

 ●ε↑その一方、アークの最新キャラはクローンでもある!

 あるいは……量産型の兵器だとか、ギアだとか。実は俺、GGの物語はよく知らないんだけども……。

  ●δ↑ヴァレンタインは、他の格闘ゲーム作品で言うところの配色交換“pallette swap”ではないよ。まったく別のキャラクター。(+6)
 (訳者注:Palette swap≫一から新たなキャラクターを製作する代わりに、既存キャラクターの配色を変更することで別個のキャラクターとして成立させること。主にゲーム製作において製作費・時間を節約する目的で用いられ、ステータス異常などを視覚的に表現する技法としても利用される)

   ●↑いや、さすがにジョークで言ったんだと思うぞ(笑)(+1)

    ●ε↑そう、そのつもりだった。けどすごく真面目な返事が返ってくるのがここ、SRK。(+8)

  ●↑この新ヴァレンタインは、Overtureに登場したのとは完全に別だよ。

   ●↑だな、Overtureに出てきた方はほぼ退けられた。あと、彼女が(訳補:Overtureゲーム内で)自軍にほとんどの仕事を任せていたことも思い出した。

●あのホットパンツが大好きです。(+9)

 ●↑まじで? 俺にはわからんなあ。ホットパンツを短くするのはいいんだけど、あんまりやりすぎるとお母んが買ってきたダサい下着“granny panties”みたいに見え始めるから。(+6)

●はは、Ram Lethalって。ベッドの中では死ぬほど激しいタイプと見た。(+13)

 ●↑そうでなくても、コンピュータ/コンソールのメモリは彼女にデストロイされるわな。(+21)
 (訳者注:ram≫「激突する」、俗語で「セックスをする」。また“Random Access Memory”の略。
 lethal≫「死を招く」「殺人的な」「破滅的な」の意。
 “lethal”は、モータルカウンター/フェイタルカウンターに使われている“mortal”や“fatal”の類語ですが、前者は「死に直結する外的なもの」、後者は「内包された不可避の死」といった含意があるようです。あまり関係ないとは思いますが、格闘ゲームで相手を脱出困難な状況に留めおいたまま一方的に攻撃し続けることを「ハメる」「ハメ殺し」と通称するそうです。「Ram Lethal」が格闘ゲームの文脈で類似のニュアンスを帯びるかどうかは怪しいです)

●浅黒い肌に白髪の少女……。ガアアアアア……。(+11)

 ●↑今日び、これにフェチを感じる人ってけっこう多いんじゃないの?
 XD (+10)

  ●↑まさに同意。つまりヴェノムも女の子ってことやんな?(+2)

●少なくともディカープリとは違う。(+17)
 (訳者注:ディカープリ/3月16日に公表されたUSF4の5人目の新キャラクター。“Decapre”はロシア語で「12月」の意。参考動画:ULTRA DECAPRE Trailer

●待て待て、彼女の名前、冗談抜きで“Ramlethal”なのか? えらい奇抜だな。まあ、見た目はかっこいいけど。

●この顔やばい、熱すぎる。
 ワイフ“waifus”っちゅうもんはこやって作るんやで、カプコン。
 画像|ラムレザル表情 (+39)

 ●↑Amen, hermano (+8)
 (訳者注:“AMEN HERMANO”は決まり文句、ミームの一種。「いいこと言った」の意)

 ●↑ワイフっちゅうもんはこやって作るんやで、NRS。(+20)
 (訳者注:NRSはインジャスティスなどを手がける「NetherRealm Studios」のこと)

 ●↑アークシステム的にはこういう感じ
 画像|「計画通り。」 (+8)

●ジャスティス、梅喧、ディズィー、イノ、そして今回はラムレザル=ヴァレンタイン(誰か書き漏らしてなければ)。アークシステムワークスは女性のボスキャラクターしか作らない気がする。(+5)

 ●ν↑あ、ほんとだね、それは気付かなかった。でもジャスティスは「女性」とは見なされないかも。ジャスティスって「彼」じゃなかったっけ?

  ●↑ジャスティスはもともと女性だよ。(+16)

 ●↑聖ソル。(+4)

 ●↑梅喧は隠しボスで、聖ソルもそう。
 ジャッジメントは男だな。(+1)
 (訳者注:ジャッジメント/アクションゲーム『GUILTY GEAR JUDGMENT』の最終ボス)

  ●ν↑ほんとだ、俺が間違ってたらしい。ジャスティスは女性だ……
 http://guilty-gear.wikia.com/wiki/Justice

 これでまたひとつ賢くなれたよ XD

 ●↑俺に言えることは……「なにか問題でも?」 ;)
 その点はブレイブルーもそんなに変わらない XD

 ●↑どこで読んだんだったか、確か太輔は女性のボスをかっこいいと思ってるって発言してた憶えがある。正確な情報かは断言できないけど。

●α|ラムちゃん (。♥‿♥。)
 画像|鼻血を流すキャラクター (+27)

●はァ……、こんにちは新たなディズィー。君が俺のメインになるはずだ。

 ●↑希望を捨てるなかれ、友よ。ジャスティスだってXXに出たんだ、ディズィーがXrdに出ない道理があろうか。(+1)

  ●↑物語を鑑みるに、彼女を中心に回っている……。

●とうとうスクリーンショットが!!! (+2)

●ヴァレンタインにはグッと来るけど、「なんでシンがいないんだ?」とも思う。(+1)

 ●↑俺も最初はまさに同じことを考えてた。思うに、開発陣はボスとしての彼女にまず労力を割いたからじゃないだろうか。アークとしては、ジャスティスをプレイ可能キャラクターに転身させるのが容易だったのと同じように。たぶん彼女が完成した後、彼のモデルに注力するんだと思う。(+1)

●なぜかはわからないが、彼女に獣兵衛っぽい雰囲気を感じた。他にそういう人いないか?
 (Google画像検索:BlazBlue 獣兵衛

●γ|これは朗報!
 今度はArc System Worksが、創造性の欠片もなく記憶にも残らない見た目のキャラクターを加えたりしないことを願おう。

 ジャスティスに比べたら大幅に劣化した;今やギルティギアのボスはアルカナハート化してる。

 ●α↑おととい来やがれバーロー、ラムちゃん最高じゃんよ。(+5)

 ●↑釣りならもうちょっと工夫したほうがいいと思う。本気で釣るつもりなら、「ギルティギアのボスは『一人残らず』退屈極まりない」ぐらいのことは言っとかないと。「ジャスティス? なんで彼女、ガンダム/エヴァンゲリオンのパチモンみたいな恰好してるの?」とかさ。ってASWは大体いつもこういう感じだっつーの。

  ●↑ジャスティスの実際の元ネタはテッカマンブレードだけどね……。




■ラムレザル=ヴァレンタイン追加を紹介するSiliconera記事から
Guilty Gear Xrd’s Boss Ramlethal Valentine Will Be Playable After The Next Update
投稿日:2014/03/12

 現在、Guilty Gear Xrd -SIGN-に登場するプレイ可能な新キャラクターは、眠れるエニグマことベッドマン、1体だけだ。間もなくそれが2体となる――Arc System Worksは今週のファミ通の誌面で、今作のボスキャラクターであるラムレザル=ヴァレンタインを、次期アップデートでプレイ可能キャラクターとして追加する旨を発表した。


 ラムレザル=ヴァレンタイン画像

 ファミ通のレポートによると、ラムレザルは二振りの剣を使って戦うトリッキィなキャラクターだ。彼女は戦闘を助ける使い魔も従え、プレイヤーには多種多様な攻撃パターンを編み出す余地が用意されているという。

 彼女は守りを固める相手に有効な飛び道具技や投げ必殺技も携えているため、高い潜在能力を秘めたキャラクターとなっている。

 Arc System Worksのプランナー、関根一利(「パチ」の名でも知られる)によれば、ラムレザルの戦闘スタイルは、分離させて二刀流のように扱える大剣をコンセプトの中心に据えている。状況に応じて、分離させた剣を用いるトリックは多岐に渡り、プレイヤーそれぞれのスタイルによって様々に変化するはずだという。


 ヴァレンタイン|画像1 - 画像2

 また、彼女には独自のコンビネーション攻撃が多数備わっており、接近戦でも異なるコンボや択一攻撃を使っていける点が特長の一つだ。大剣装備モード、大剣分離モード、そしてコンボ、彼女は攻撃方法の豊富さの面で作中の他のキャラクターよりも恵まれている。

 パチ曰く、彼女の操作は非常に楽しく、プレイ可能化された際にはぜひ彼女に挑戦してみてほしいとのことだ。

 Guilty Gear Xrd -SIGN-は現在、日本のアーケードで稼動中。プレイステーション3とプレイステーション4版は今年中の発売が予定されている。

* * * * *


●あぅぅぅぅ、いいぞ、褐色肌の美人をもっとだ :P (+50)

●あの邪悪な微笑みにやられた! (+16)

●ヴァレンタイン? 毎日のように誕生する何百万のヴァレンタイン達の内の一人かな?(+10)

●ディズィー、紗夢、梅喧が留守にしてる間は、当然このキャラに挑戦するつもり。(+10)

 ●↑彼女達はどこへ?! ディズィー、紗夢、梅喧、ブリジット、ザッパ、闇慈、アバ、ロボカイ、ジョニー、テスタメント。不在キャラがすごく多い。(+4)

●ζ|彼女は、SNK症候群のボスの力を持つことになるんだろうか?(+7)
 (訳者注:SNK Boss Syndrome≫SNKボス症候群/KOFなどSNK社製格闘ゲームのボスの特徴とされる、不条理な難易度・強さの設定を言い表す俗語。参考動画:SNK Boss Syndrome

 ●↑それは多分、アーケード版に限った話じゃないか? 俺はまだアーケード版ブレイブルーを最後までクリアしたことがないから、μ-12のバランスが取れてるかどうかは実際よく知らない。(+1)

  ●ζ↑いや、今してるのはギルティギアの話だから。ブレイブルーはアーケードでプレイしたことがあるけど、俺の記憶が確かなら、彼女はイノほど突出した強さではなかったと思う。ブレイブルーの方が習得難度が易しく見えるのは間違いないと思うよ、普通のキャラクター達の中に最終ボス並の強さを持ってるのが何体か交ざってるからね。(+2)

   ●↑Unlimited版ハザマ(アーケード版BBCSの最終ボス)は激ムズで、果たして彼を相手にしても簡単だなどと口にできるかな……。最初の疑問についてだけど、答えは、うん、多分そうなるんじゃないか、アークシスのゲームには大体いつもプレイ可能なボスが盛り込まれるけど、通常よりも強めに調整されがちだし。(+8)

    ●↑うむ、Unlimited版ハザマは別に難しくはないな……ハザマのアーケードモードでUnlimited版ハクメンを倒した人間ならば。

 あっれがもう心底苦手だったわ。(+4)

     ●↑笑、俺は彼を倒せたけど、なぜかと言えば、俺のメインがハクメンとハザマだから、パターンを知ってたってオチ XD

    ●↑Unlimited版ハザマを倒すのはそこまで難しくないよ。個人的にはUnlimited版ラグナの方がよっぽどしんどかった。その彼らもやっぱり、GGXX隠し要素の金ソル(ドラゴンインストール! ドラゴンインストール! ドラゴンインストール!)とか、闘婚のシシー(俺が一度も倒すことができなかった唯一の格ゲーボス)ほどじゃない。
 (訳者注:金キャラクター/家庭用ギルティギアシリーズの隠し要素。性能が大幅に強化された、金色のキャラクターの使用や対戦が可能となる。参考動画:クソル対踏み台
 Power Instinct Matrimelee≫『新豪血寺一族 闘婚 -Matrimelee-』/2003年発売、ノイズファクトリー開発の格闘ゲーム「豪血寺一族」シリーズの一作。プリンセス・シシーは同作の最終ボス。参考動画:キース vs. シシー/プレイ動画

 ●↑もちろん!! じゃないとアーケードで利益を上げられないじゃん。彼らがカプコンのように賢明な指針を持って、締まりのない代替ヴァージョンを作るってんなら話は別だけど、アークシステムに限ってまさかまさかそんなことは。(+1)

●シンがいつプレイ可能キャラになるかについての話はないんですか?(+4)

●このキャラクターの外見はかなりかっこいい。ゲームが最終的な完成を見る日が待ち遠しい。(+4)

●-二刀流
 -使い魔持ち
 -飛び道具持ち
 -コマンド投げ持ち

 ―→乗った! XD (+3)

●麗しき褐色が我がメインになることであろう。ゲームにはこういうキャラがもっと必要。アークシスよ、改めて感謝する。(+2)

●α|彼女のデザインがほんと好き、断トツで一番お気に入りのキャラだ :D BlazBlueのムラクモ達をちょっとだけ連想させる。(+2)

●η|ジャスティスも梅喧もテスタメントもまだ来ないのか? おのれ。(+3)

 ●↑ディズィーもブリジットもいない……、希望としては家庭用で3-4体ぐらい新しいキャラが登場してくれるといいな。(+7)

  ●η↑切に。(+1)

 ●↑今は耐え忍ぶとき、ただ、ジャスティスが新作の最初から登場することはないと思うけど。(+1)

●初日からメイン。(+1)

●「あの男」をボスキャラにしてくれ、頼むぞアーク。(+1)

 ●↑まだ無理……、いつかはそこに行き着くはずだけど、まだその時じゃない。(+2)

●彼女はブレイブルーの世界から出てきたみたいな感じだ、登場させるゲームを間違えたんだと思う。

●θ|Vitaでも出ることを願う……。今までブレイブルーの経てきた移植/改作を見るに付け、もし出なかったとしたらちょっとびっくりな展開だけど。どう思う?

 ●ι↑UE3で動かすということは、「移植」に関してBBシリーズよりも遥かに難しい仕事を要求されるから、XrdがVitaで出ることはないだろうと私は考えてる。(+1)

  ●θ↑ぐわー!!! ……俺の願いは儚く消えるのか……、うぅ。エンジンが少しスケールダウンするってことなんすか……? マジでこのゲームやりたいんだけど、Vita以外のソニー機持ってないんだよー!
 それでもブリジットを待ち続ける心に揺るぎなし。(+1)

   ●ι↑技術的には可能なはずだ、モーコンやインジャスティスはUE3で動かしつつVita向けにも作られた。しかし、アークにはUE3を用いた開発の経験が圧倒的に不足しているから、彼らにとっては骨の折れる挑戦になることが予想される。でもこればかりはどうなるかわからないし、君の希望が叶う可能性だってあるさ。(+2)

●先週、このゲームを初めてプレイしてみたよ。ベッドマンにボコられました。;_;

●彼女の話を聞いてると、前にすこしだけプレイした、とあるゲームの別のキャラにすごく似てるっぽい。とりあえず俺向けのキャラじゃなさそうだな。チェーン系のキャラを上手く動かせたためしがねえ(笑)。でも彼女の容姿はイケてると思う。

●つまり彼女は、GGの誇る二大凶悪ボスから外見的な着想を得て描かれているわけか――ジャスティスの白を基調とした配色、イノ風のピチピチショーツ、風変わりなスカートはテスタメントっぽいけど、腰ではなくて肩周りに着てる。

 嗚呼、Guilty Gear。君は昔から何も変わらないね。

●恋に落ちたかも。彼女をメインに据えよう、全ての動きをマスターするのにどれほどの困難が待ち受けていようとも!

●正確にはよくわからないけど、二つの異なる状態を切り替えて戦うということなら、ライチの使い手達にとってはしっくり馴染むスタイルと考えていいのかな? (棒所持/棒無しモード)、もしくはμ-12と言うべきか?




■続・ラムレザル=ヴァレンタイン追加を紹介するSiliconera記事から
Learn All About Guilty Gear Xrd Sign’s New Playable Character
投稿日:2014/03/17

 このほどArc System Worksは、Guilty Gear Xrd -SIGN-の次回アーケード版アップデートに伴い、ボスキャラクター、ラムレザル=ヴァレンタインをプレイ可能キャラクターとして追加すると発表した。4Gamerが、この多彩な能力を持ったキャラクターについて詳細な紹介を行っている――プレイ可能化の更新は今年4月の予定。

 キャラクター画像|ラムレザル=ヴァレンタイン
 ストーリィモード画像|1 - 2 - 3

 ラムレザルはもともとアーケード版Guilty Gear Xrd -SIGN-のボスとして登場しており、物語の鍵を握る人物でもある。


 GG2:Overture版ヴァレンタイン|画像1 - 画像2

 Guilty Gear 2: Overtureのプレイ経験があるなら、ラムレザルの姓「ヴァレンタイン」に聞き覚えがあるという人もいるかもしれない。あのXbox360のゲームには、同じ名を持つ別のキャラクターが登場する。上に載せたソル達のスクリーンショット(訳者注:ストーリィモード画像2)で、彼はそのエネルギーに気付き、もう一人のヴァレンタインが存在する可能性を示唆している。


 ラムレザル|画像1 - 画像2:覚醒必殺技「トランシ」

 この画像は、ラムレザルが使い魔を使い、二本の剣を一つに連結させて行う攻撃を写したものだ。彼女は単剣モードと双剣モードを駆使して、多彩な攻撃を繰り出す能力を持つという。


 ラムレザル|画像3 - 画像4

 単剣モード中は、リーチの長い攻撃に強みを発揮する一方、動作はやや鈍くなるため、相手に反撃の隙を晒すことにもなる。しかし、彼女は剣にのみ頼るわけではないようで、ラムレザルに備わっている他のトリックにも注意を払っておくとよいかもしれない。


 ラムレザル|画像5:コマンド投げ「フラマカーゴ」

 彼女の投げ必殺技は、まさに数あるトリックの内の一つで、大剣と併用してコンボにすることができ、相手へのダメージ力と圧力を強化する。


 ラムレザル|画像6:表情 - 画像7:使い魔 - 画像8:覚醒必殺技「カルヴァドス」

 さらに、彼女は剣から巨大レーザーを撃ち出すこともできる。直撃すれば甚大なダメージをもたらし、たとえガードした場合でも同様に危険だ。


 VS画面画像

 Arc System Worksはプレイデータ記録についても少し触れ、そこでは各自の統計データにおけるスタッツが確認可能で、モードごとのスタッツ、ランキング、さまざまな行動や技を成功させた回数や使用した数などが表示される。

 このアーケード機能は、Guilty Gear Xrdプレイヤーズギルド“R-Code”システムを通して利用され、利用者はそれを参考に、自身の得意な行動は何なのかや、より良い格闘ゲームプレイヤーになるためにはどこに磨きをかければよいかを確認し、活用することができる。

 プレイヤーズギルド・ボイスコメント画面|画像1 - 画像2

 特別ボーナスとして、プレイヤーズギルドにはボイスコメント機能が設けられており、利用者は自身のアカウントにログインする度に、異なるボイスコメントを選択することができる。誕生日の設定まで可能で、ソルが君の誕生日を祝ってくれるのを聴いたりできる!

 Guilty Gear Xrd -SIGN-は現在、日本のアーケードで稼働中、プレイステーション3とプレイステーション4版は今年の後半に予定されている。

* * * * *


●α|ラムちゃん (。♥‿♥。)
 画像|鼻血を流すキャラクター (+25)

 ●↑……。 (+1)

 ●↑……笑……。

●家庭用の発売に向けて、ここからちょっとずつプレイ可能キャラクターが増えていけばいいな。

 愛しの紗夢と梅喧が来ますように。(+21)

 ●↑まず間違いなく来るはず。俺も家庭用発売に合わせて、もっと多くのキャラクターの登場を願う。

 俺のメイン達はもうほとんど出揃ってるんだが(アクセル、ファウスト、ポチョムキン)、ディズィーの追加はぜひとも見届けたい。(+5)

 ●↑ミリアとメイは既に登場済みだから、俺個人としては満足。でもブリジット追加を切望してる、俺の二番目のベストキャラだから。(+4)

●やっぱガングロ“Ganguro”やで。(+30)

●彼女の外見は大好き。すごく綺麗 =^_^= (+13)

●俺は間違いなく彼女を使う。あの無邪気な顔から鮫顔への豹変ぶりがいい。(+9)

●メインにする確率:10/10 (+8)

●あのホットパンツ……

 ヤベえ!!! (+6)

●俺は今でもブリジットにぞっこんだけど。(+2)

●ストリートファイターが格闘ゲームの主流シリーズになって、俺がそれに飽きてしまってからは、ギルティギアの復活を長いこと待ち望んでた。でも幸い、ガンダム EXTREME VS. FULL BOOSTもすごく面白そうだ。

 あっそうそう、J-STARS Victory VS.を忘れてた。ツナ、幽助、一護、ルフィ、ナルト、ケンシロウ、他にもいろんなキャラでプレイしてみたい。

 ちなみに、ここでローカライズ化の嘆願をやってる。
 http://www.change.org/petitions/namco-bandai-to-bring-j-stars-victory-vs-to-north-america-and-europe (+2)
 (訳者注:『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト』/2012年4月にアーケード版、2014年1月に家庭用が発売されたバンダイナムコゲームスのチーム対戦型アクションゲーム。
 『ジェイスターズ ビクトリーバーサス』/2014年3月にバンダイナムコゲームスから発売された対戦型アクションゲーム。週刊少年ジャンプ創刊45周年、Vジャンプ創刊20周年記念作品。
 Localize, Localization≫ローカライズ, ローカライゼーション/作品の輸出入に際し、言語翻訳と改定を施すこと)

●彼女の顔は非常に美しい。(+1)

●バカでかい剣を持ったクラウドとセフィロスを二人いっぺんに相手取るようなもんか……。うへえ。(+1)

●おーやったぜ、少なくとも一人ぐらいは巨大レーザー持ちのキャラがいないと面白くないもんな。ディズィーやジャスティスよりもさらにブッ飛んだモーションであってほしい。そうすれば繋がったときの達成感もいや増す。

 あと、クリフでも双大剣には太刀打ちできん。

●これは英語と日本語、どっちで出る予定なのか気になる。俺は日本語音声に慣れ親しんできたけど、Yuri、Troy、Liamはかなり気に入ってるんだよね。
 (訳者注:Yuri Lowenthalユーリ・ロウエンタール/米国の俳優・声優。『NARUTO』うちはサスケ、『今日からマ王』渋谷有利、『ソウルキャリバーV』パトロクロス・アレクサンドル、『ペルソナ3』花村陽介、『GG2:Overture』ではシンとあの男を演じている。
 Troy Baker≫トロイ・ベイカー/米国の俳優・声優・シンガー。『ワンピース』ヘルメッポ、『DOA5』リュウ・ハヤブサ、『戦国BASARA』石田光成、『ペルソナ4』巽完二、『GG2:Overture』ではソル・バッドガイを演じている。
 Liam O'Brien≫ライアム・オブライエン/米国の声優・音響監督。『NARUTO』我愛羅、『BLEACH』浮竹十四郎、『戦国BASARA』徳川家康、『ペルソナ3』真田明彦、『GG2:Overture』ではカイ・キスクを演じている)

●彼女の外見はすごくかっこいい……、少なくとももう一人の、なんだっけ、ベッドに磔にされてる男とかそんな感じのヤツよりかはこっちの方が面白い。

 ●↑ベッド! マン! むしろどうすりゃこの名前をド忘れできるのか訊きてーよ。(+2)

●“Bro, do you even lift?” 〜 Ramlethal Valentine to Ky Kiske
 「あなた、ちゃんと鍛えてる?」 〜 ラムレザル=ヴァレンタインさんからカイ=キスクさんへの投稿
 (訳者注:“BRO, DO YOU EVEN LIFT?”はミームの一種。多くは極端にマッチョな人物の画像で表現される。ボディビルディングのフォーラムで交わされるやり取りに由来。Google画像検索:BRO, DO YOU EVEN LIFT?

●ミカエルソードとガブリエルソード

●え、見た目がブレイブルーっぽ過ぎないか、彼女。

 ●↑他の場所でも投稿したんだけど、俺が彼女を見て連想したのはコレ:
 画像|『BLEACH』ハリベル (+21)

 ●↑そうそう、俺も思った。彼女のデザインはν-13の没デザインの発展型という風に見える。Guilty GearよりBlazBlue寄りのデザインに見えるから、妙な感じがする。
 画像|ν-13没デザイン (+5)

●κ|待ってくれ……

 Overtureを原典としてるのか?

 ●↑そうだよ、あれの後に続く作品であると開発元から公言された。(+5)

  ●κ↑なんてことだ……、そうじゃないと思い込んだままなら、夜ぐっすり眠れたのに。(+1)

   ●↑実際何が変わるわけでもないんじゃ? 見たとこ、このゲームに悪影響を及ぼしそうなものなんて特に何もなさそうだけど。

  ●↑ちょい待ち。この格ゲーシリーズに物語なんてあったの?
 どこかに要約してる場所あるかな?

   ●↑そういう用途ならGuilty Gear Wikiaが一番向いてる。(+2)

   ●κ↑Wikiaは読むとこ多いし、全部ちゃんと理解しようと思ったら一、二週間はかかるから、覚悟しとけよー。(参考リンク:Guilty Gear Wiki - Wikia

●λ|OK、俺はOvertureには全く疎いんだが、ソルとカイの後ろに控えてるあの男は誰なんだ? 短髪の。

 ●↑あの短い金髪の男が、GG Overtureに登場してたシン。もっと詳しく説明してもいいんだけど、あんまり言うとネタバレになっちゃうから。この画像が、つまりこのゲームがGG Overtureの続きに当たる作品だと明示してる。(+4)

 ●↑あれはSin(Shin?)で間違いないと思う、カイの息子。(+2)

  ●λ↑あああ、なるほどそっか。ところ構わずパタパタはためく、彼のあのバカっぽい見た目の旗がなかったから、彼だとわかんなかった。(+4)(参考動画:GG2コンボ動画 シン/カイ




 以上です。

 キャラクターデザインについて、以前、カイやミリアの「金髪、青、白」の組み合わせが好きだとコメントしている人がいましたが、ラムレザル=ヴァレンタインの「色の濃い肌、色の薄い髪」の組み合わせもしばしば用いられる配色のようです。訳しながら頭の中に真っ先に出てきたのは『フィフス・エレメント』のクリス・タッカーでした。
 “black”は単純な「色」よりも大きな概念として使われている様子なので、そのまま「ブラック」とカタカナに、“dark skinned”は「色の濃い肌」「浅黒い肌」、“brown skinned”は「褐色の肌」と訳しています。毎回知らないことだらけで、コメントを読んでいるのか注釈を読んでいるのかわからないような記事になってしまいますが、ミームの成り立ちなどは今回調べていて特に楽しい部分でした。

【GG―最新記事】
posted by trfgs | edit / co | Comment(0) | GG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

TOPに移動▽
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。